太白区西多賀M様邸(平屋・2LDK)



2019/01/23
本日は、建て方作業開始並びに上棟式です。
これは上棟神具の棟札と三瓶です。
祭壇に飾り、上棟の神様をお迎え致します。

午後一番の様子、建物の格好が分かる位まで進んでいます。

屋根下地野地合板の施工状況です。

野地合板の上にPBを重ね貼り、小屋裏への遮熱・雨音の遮音の効果があります。

内部構造材の様子です。

祭壇の準備が整いました。
いよいよ上棟式の始まりです。

四方清め払いの儀。
高橋棟梁が塩・お神酒・水にて清め払いを行っている様子です。

2019/01/21
いよいよ大工さんの現場作業です。
基礎パッキンの上に桧土台を敷き込みした様子です。

担当させて頂きます高橋棟梁です。
アンカーボルトスクリユーワッシャー締め付け作業の段取り中です。
これから専用の工具にて締め付けていきます。

2019/01/19
本日は基礎工事最終工程の玄関土間コン打設作業です。 
生コンをバックホーのバケットに入れての打設です。

2019/01/18
現場進捗状況です。

基礎建枠が外され、埋戻し整地が済んだ状態です。
いよいよ来週から大工さんが乗り込み木工事が始まります。
建て方作業に向けて先行足場を架けたり資材運搬などの段取となります。

2019/01/11
シート養生の様子。
シートのめくれ等を直し、トラロープにて縛り直しました。
連休明けまで養生期間となります。

2019/01/08
本日は基礎立上りコンクリート打設作業です。
圧送車にてコンクリートを手際よく型枠内に流し込んでいきます。

基礎天端レベラー流し込み作業の様子です。
従来天端均しはコンクリート硬化後にモルタルにて施工しておりましたが、
レベラーは表面の水が引けば流し込み作業が可能で平滑に仕上がります。
モルタル均しより精度が向上し工期短縮ができます。

2018/12/26
基礎立上りコンクリートの型枠建て込み作業、南東面からの様子です。
底板コンクリートの養生期間を終え、墨出し作業を経て建ての込みです。

こちらは東北面から。
鋼製型枠なので、建て込み作業があっという間に進んで行きます。

2018/12/22
基礎底板コンクリート打設後の養生期間です。
厚手のブルーしーとにてしっかり覆い、コンクリートの急激な水分の蒸発や凍害から守ります。 

2018/12/20
基礎底板コンクリート打設完了です。
これからシートで被い養生期間となります。

2018/12/18
現場進捗状況です。

基礎配筋の様子、南西面から。

基礎配筋の様子、南東面から。
配筋作業終了後、外回りの型枠建て込み作業が始まります。

2018/12/11
基礎砕石の上に防湿シートを張り、外周に捨てコンを打設後の状況です。

2018/12/8
砕石敷き込み転圧作業の様子です。
地盤補強を加味した施主さまのご要望で、砕石厚が通常の2倍の200mmです。
砕石内部まで締め固まる様に、振動ローラーにて転圧を施しました。

基礎外周部深基礎コーナー部分の様子です。

最終転圧の様子。
振動ローラで3往復転圧後、ランマ―にて仕上げ転圧を行いました。 

2018/12/06
現場進捗状況です。

基礎工事根切り作業が始まりましたが、本日は天候不良により作業中止となりました。

2018/11/21
本日は朝から遣り方出し作業を行いました。
建物の位置と高さの基準を決める重要な作業です。
曇り空で今にも降り出しそうでしたが、
作業中はなんとか雨に当たらず済みました。

2018/11/17
本日、地鎮祭を執り行いました。
式が進むにつれ、厚い曇りの隙間から日差しが降り注ぎ、
まるで地鎮祭を祝しているかの様でした。 

計画建物の四方を清め祓う神主様の様子。

2018/11/09
本日は地盤調査SS試験を行いました。
小雨の降るあいにくの天気でしたが、計画建物4隅角部と中心部の計5ポイント、しっかりと調査致しました。

2018/11/08
計画建物の位置を示す縄張り作業を行いました。
建物本体だけではなく、テラスや玄関ポーチの位置も合わせて表します。

2018/11/1
既存建物の解体工事が終了し更地状態になりました、南東面からの現況です。
平坦で約86坪の大きな土地。
道路からの高低差もなく、南側と東側の二方向道路に面していますので、
日当たりや風通しの良く、平屋には申し分のない立地条件の土地です。
これから工事着手に向けての様々な段取りが始まります。 


北西面から。

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